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ヤクルトの種類と違い|ヤクルト1000とY1000(宅配とスーパー・店頭)、Newヤクルト・400・400LT・400Wを菌数・カロリー・値段で比較(2026年10月の値上げ・リニューアルも反映)

最終確認日: 2026年10月24日(健康レーダー編集部)

結論からお伝えします。ヤクルト本社の商品情報で「シロタ株」の分類に並ぶのは10品です(2026年9月24日確認)。いちばん大きな違いは1本に入っている乳酸菌 シロタ株の数で、Newヤクルト(3品)が200億個、ヤクルト400免疫腸活・400LT免疫腸活・400Wが400億個、Yakult1000(糖質オフを含む)が1,000億個、Y1000(糖質オフを含む)が1,100億個です。ほかに、売り場(宅配か店頭か)、制度(トクホ・機能性表示食品・どちらでもない)、カロリー、価格が違います。2026年10月は変化が重なりました。1日に400免疫腸活と400LT免疫腸活が80円から90円(税別)に値上げされ、5日にはY1000(糖質オフを含む)・Yakult1000 糖質オフ・400Wの届出表示に「免疫機能の維持」が加わるリニューアルがあり、同じ日に新商品「ヤクルト免疫バランス」が出ました。Yakult1000も2026年10月21日に同じリニューアルが行われました(同社の発表)。

ヤクルトの種類一覧(種類別の値段・菌数・カロリーの比較表)

商品売り場容量シロタ株(1本)エネルギー(1本)価格(1本・税別)制度(届出番号)
Newヤクルト店頭65ml200億個50kcal48円特定保健用食品
Newヤクルト 糖質・カロリー50%オフ店頭65ml200億個25kcal48円—
Newヤクルト マスカット味店頭65ml200億個46kcal48円—
ヤクルト400免疫腸活宅配80ml400億個62kcal90円(2026年10月1日に80円から値上げ)機能性表示食品(K683)
ヤクルト400LT免疫腸活宅配80ml400億個43kcal90円(2026年10月1日に80円から値上げ)機能性表示食品(K759)
ヤクルト400W免疫お通じ(旧 ヤクルト400W)宅配80ml400億個47kcal100円機能性表示食品(L9。2026年10月5日にH1319から切り替え)
Yakult1000宅配100ml1,000億個63kcal130円機能性表示食品(2026年10月21日からL314・旧D279)
Yakult1000 糖質オフ宅配100ml1,000億個43kcal130円機能性表示食品(L10。2026年10月5日にJ728から切り替え)
Y1000店頭110ml1,100億個70kcal150円機能性表示食品(L8。2026年10月5日にE625から切り替え)
Y1000 糖質オフ店頭110ml1,100億個47kcal150円機能性表示食品(L11。2026年10月5日にJ729から切り替え)
ヤクルト免疫バランス(2026年10月5日発売)店頭・自動販売機80ml400億個38kcal100円機能性表示食品(K993)
ヤクルト本社の商品情報(各商品ページ)、同社のニュースリリース(2026年7月31日の価格改定、8月19日・9月11日のリニューアル・新商品)、消費者庁の機能性表示食品の届出情報より作成(2026年9月24日確認)。価格は商品ページの表示(税別)で、10月1日からの価格とヤクルト免疫バランスの価格は同社の発表したメーカー希望小売価格(ヤクルト400免疫腸活の90円は、2026年10月4日に商品ページでも確認)。売り場は商品情報の分類(宅配・店頭)。ヤクルト免疫バランスは店頭と自動販売機で売られる新商品です。2026年10月10日に商品ページで、Y1000・Yakult1000 糖質オフ・ヤクルト400W免疫お通じ・ヤクルト免疫バランスの届出番号・価格・エネルギーを確認しました(Y1000 糖質オフの届出番号は消費者庁の届出情報で確認) ※スマートフォンでは横にスクロールできます

Newヤクルトの3品(Newヤクルト、Newヤクルト 糖質・カロリー50%オフ、Newヤクルト マスカット味)は、どれも1本65mlに乳酸菌 シロタ株200億個で、価格も同じ48円(税別)です。このうち通常のNewヤクルトは特定保健用食品(トクホ)で、ほかの2品は商品ページにトクホや機能性表示食品の表示がありません。

ヤクルト400・400LT・400Wの違い

3品とも宅配で、1本80mlに乳酸菌 シロタ株400億個です。違いは糖とカロリー、加えている成分です。

項目ヤクルト400免疫腸活ヤクルト400LT免疫腸活ヤクルト400W免疫お通じ
エネルギー(1本)62kcal43kcal47kcal
炭水化物(1本)14.4g9.5g11.4g
ほかの成分——ガラクトオリゴ糖 5.0g
届出表示の機能免疫機能の維持・腸内環境免疫機能の維持・腸内環境免疫機能の維持・腸内環境・お通じ(2026年10月5日のL9から。旧H1319は腸内環境・お通じ)
価格(1本・税別)90円(2026年10月1日に80円から値上げ)90円(2026年10月1日に80円から値上げ)100円(2026年10月1日の値上げの対象外)
ヤクルト本社の商品情報と、消費者庁の機能性表示食品の届出情報(K683・K759・H1319・L9)より作成(2026年9月24日確認)。400Wは2026年10月5日に「ヤクルト400W免疫お通じ」としてリニューアル発売されました(商品ページで2026年10月10日に確認)

ヤクルト1000とY1000の違い(宅配とスーパー・店頭)

どちらも1mlあたりの乳酸菌 シロタ株は10億個で同じです(Yakult1000は100mlに1,000億個、Y1000は110mlに1,100億個)。Yakult1000は宅配、Y1000は店頭で売られ、1本の容量と価格が違います。ヤクルト本社の発表は、販売チャネルを、Yakult1000(糖質オフを含む)は「ヤクルトレディによる訪問販売」、Y1000(糖質オフを含む)は「スーパーマーケットやコンビニエンスストアなどでの店頭販売、自動販売機での販売」としています。

項目Yakult1000Y1000
売り場宅配店頭
容量100ml110ml
シロタ株(1本)1,000億個1,100億個
エネルギー(1本)63kcal(糖質オフは43kcal)70kcal(糖質オフは47kcal)
価格(1本・税別)130円150円
リニューアル2026年10月21日に済み(糖質オフは10月5日)2026年10月5日に済み(糖質オフも同じ日)
ヤクルト本社の商品情報とリニューアルの発表より作成(2026年9月24日確認)。リニューアル後の希望小売価格は、Yakult1000が1本130円、Y1000が1本150円(税別)と発表されています

ヤクルト1000の宅配の値段と申し込み(ヤクルト届けてネット)

Yakult1000の希望小売価格は1本130円(税別)で、宅配の商品は1パック7本入りです(1パック910円・税別・編集部の計算)。ヤクルト本社の公式サイトは、乳製品・清涼飲料を宅配で頼む先として「ヤクルト届けてネット」を案内しています。届けてネットの説明では、ヤクルトレディが毎週自宅に届ける宅配サービスで、注文は1パックからでき、配送手数料・入会金・年会費・保冷受箱の使用料はかかりません。長期の契約ではなく、注文ごとの支払いです(2026年10月10日確認)。

項目ヤクルト届けてネットの記載
価格の表示「表示価格は消費税込で注文画面に表示してあります。」(特定商取引法に基づく表記)
配送手数料「配送手数料は無料です。」(同)
注文の単位宅配の商品は1パック7本入り、1パックから注文できる
支払い「クレジットカード決済、お届け時の代金引き換えからのご選択になります。」(同)
中止の期限(クレジットカード決済の場合)定期のお届けの2回目以降の中止は「お届け予定日の前日午前11時までにマイページより行ってください。」(同)。代金引き換えの場合は担当のヤクルトレディに伝える
ヤクルト届けてネットの「ヤクルト届けてネットとは」と「特定商取引法に基づく表記」より作成(2026年10月10日確認)。税込の金額は注文画面で表示されます

100億個あたりの価格(編集部計算)

1本の価格(税別・10月1日の値上げ後)を、乳酸菌 シロタ株100億個あたりに直すと、次のとおりです。

商品1本の価格(税別)シロタ株(1本)100億個あたり
Yakult1000(Yakult1000 糖質オフも同じ)130円1,000億個13.0円
Y1000(Y1000 糖質オフも同じ)150円1,100億個13.6円
ヤクルト400免疫腸活・400LT免疫腸活(10月1日から)90円400億個22.5円
Newヤクルト(3品とも同じ)48円200億個24.0円
ヤクルト400W・ヤクルト免疫バランス100円400億個25.0円
編集部計算(小数第2位を四捨五入)。価格はヤクルト本社の商品ページの表示と発表(税別)で、実際の販売価格は販売会社・販売店によって異なります。菌数が多いほど機能が高いという意味ではありません。機能は各商品の届出表示の範囲で読んでください

届出表示の違い(10月のリニューアルの前と後)

機能性表示食品の8品について、届出表示に書かれている機能を、いまの届出とリニューアル後の届出で並べました。

商品いまの届出10月のリニューアル後
ヤクルト400免疫腸活K683:免疫機能の維持・腸内環境変わらない
ヤクルト400LT免疫腸活K759:免疫機能の維持・腸内環境変わらない
ヤクルト400WH1319:腸内環境・お通じL9:免疫機能の維持・腸内環境・お通じ
Yakult1000D279:腸内環境・ストレス・睡眠の質L314:免疫機能の維持・腸内環境・ストレス・睡眠の質
Yakult1000 糖質オフJ728:腸内環境・ストレス・睡眠の質L10:免疫機能の維持・腸内環境・ストレス・睡眠の質
Y1000E625:腸内環境・ストレス・睡眠の質L8:免疫機能の維持・腸内環境・ストレス・睡眠の質
Y1000 糖質オフJ729:腸内環境・ストレス・睡眠の質L11:免疫機能の維持・腸内環境・ストレス・睡眠の質
ヤクルト免疫バランス(新商品)—K993:免疫機能の維持・腸内環境
消費者庁の機能性表示食品の届出情報の届出表示から、書かれている機能を編集部が抜き出したもの(2026年9月24日確認)。表の語は要約で、実際の表示は下の原文と各届出をご覧ください

ヤクルト400免疫腸活(K683)

本品には乳酸菌 シロタ株(L.カゼイ YIT 9029)が含まれるので、樹状細胞(cDC)に働きかけ健康な人の免疫機能の維持に役立つ機能があります。さらに、乳酸菌 シロタ株(L.カゼイ YIT 9029)には、腸内環境を改善する機能があることが報告されています。

Yakult1000(10月21日からの新しい届出・L314)

本品には乳酸菌 シロタ株(L.カゼイ YIT 9029)が含まれるので、一時的な精神的ストレスがかかる状況でのストレスをやわらげ、また、睡眠の質(眠りの深さ、すっきりとした目覚め)を高める機能があります。さらに、乳酸菌 シロタ株(L.カゼイ YIT 9029)には、樹状細胞(cDC)に働きかけ健康な人の免疫機能の維持に役立つ機能、腸内環境を改善する機能があることが報告されています。

いずれも消費者庁の届出情報に登録された届出表示の原文です。ほかの商品の届出表示の新旧は、ヤクルト1000・Y1000のリニューアルの記事に全文を載せています。

※機能性表示食品は、特定保健用食品と異なり、機能性及び安全性について国による評価を受けたものではありません。届け出られた科学的根拠等の情報は消費者庁のウェブサイトで確認できます。医薬品ではありません。

機能性表示食品の制度は2026年9月1日から新ルールが完全適用されています。→ 制度の変更点をまとめた解説記事はこちら

Newヤクルトはトクホで、許可表示は「生きたまま腸内に到達する乳酸菌 シロタ株(L.カゼイ YIT 9029)の働きで、良い菌を増やし悪い菌を減らして、腸内の環境を改善し、おなかの調子を整えます。」です(ヤクルト本社の商品ページ)。

ヤクルトとピルクル・ミルミルの違い

「ヤクルトとピルクルの違い」「ミルミルとヤクルトの違い」もよく検索されています。メーカーの商品ページに書かれていることだけで並べると、次のとおりです。

項目Newヤクルトピルクル400ミルミル
メーカーヤクルト本社日清ヨークヤクルト本社
菌乳酸菌 シロタ株(L.カゼイ YIT 9029)乳酸菌NY1301株ビフィズス菌 BY株
菌数1本(65ml)に200億個65mlあたり400億個1本(100ml)に200億個以上
区分特定保健用食品特定保健用食品はっ酵乳(のむヨーグルト)
価格48円(税別)オープンプライス(65ml×10本)110円(税別)
ヤクルト本社(Newヤクルト・ミルミル)と日清ヨーク(ピルクル400 65ml×10本)の商品ページより作成(2026年10月17日確認)。菌の種類が違うため、菌数の多い少ないで良し悪しは比べられません

ピルクル400の商品ページには、特定保健用食品として「生きたまま腸に届く乳酸菌NY1301株の働きにより、腸内環境を改善し、おなかの調子を良好に保ちます。」とあります。ミルミルは、ヤクルト本社の商品ページで「大腸ではたらくビフィズス菌 BY株を、1本(100ml)に200億個以上含んだ、のむヨーグルト」と説明されています。

どこで買える?

ヤクルト本社の商品情報では、ヤクルト400免疫腸活・400LT免疫腸活・400W・Yakult1000(糖質オフを含む)が「宅配」、Newヤクルト(3品)とY1000(糖質オフを含む)が「店頭」に分類されています。商品ページには「販売価格や取り扱いは、販売会社や販売店舗によって異なります。」とあります(2026年9月24日確認)。

よくある質問

Q. ヤクルト400WとYakult1000の違いは?

A. 1本の乳酸菌 シロタ株は、400Wが400億個(80ml)、Yakult1000が1,000億個(100ml)です。400Wにはガラクトオリゴ糖5.0gが入り、届出表示は腸内環境とお通じの機能でしたが、2026年10月5日のリニューアル(ヤクルト400W免疫お通じ)で免疫機能の維持も加わりました。Yakult1000の届出表示は、2026年10月21日のリニューアル発売分(L314)から、ストレス・睡眠の質・腸内環境に免疫機能の維持が加わりました。価格(税別)は400Wが100円、Yakult1000が130円です。

Q. ヤクルト400と400LTの違いは?

A. 菌数(400億個)・容量(80ml)・届出表示は同じで、400LTは糖を抑えてあり、1本のエネルギーが43kcal(400免疫腸活は62kcal)です。価格はどちらも2026年10月1日に80円から90円(税別)に上がりました。

Q. 400Wの値段は?

A. 1本100円(税別)です。2026年10月1日の値上げの12品に400Wは含まれておらず、2026年10月5日のリニューアル後(ヤクルト400W免疫お通じ)も1本100円(税別)で、商品ページでも同じ価格です(2026年10月10日確認)。

Q. ヤクルト1000の宅配とスーパーの違いは?

A. スーパーやコンビニなどの店頭で売られているのはY1000(110ml・1本1,100億個・150円・税別)で、宅配のYakult1000(100ml・1本1,000億個・130円・税別)とは別の商品です。1mlあたりの乳酸菌 シロタ株はどちらも10億個です。宅配はヤクルトレディが届け、ヤクルト届けてネットでは1パック7本から注文できます。

Q. ヤクルト1000の宅配の値段は?

A. 希望小売価格は1本130円(税別)で、1パック7本では910円(税別・編集部の計算)です。ヤクルト届けてネットの配送手数料は無料で、税込の金額は注文画面に表示されます(2026年10月10日確認)。

Q. ヤクルト1000とY1000はどちらが菌が多い?

A. 1本ではY1000(110mlに1,100億個)がYakult1000(100mlに1,000億個)より多く、1mlあたりはどちらも10億個で同じです。

Q. カロリーがいちばん低いヤクルトは?

A. 10品の中では、Newヤクルト 糖質・カロリー50%オフの25kcal(1本65ml)です。

Q. ヤクルト400Wと400LTの違いは?

A. どちらも宅配で、1本80mlに乳酸菌 シロタ株400億個です。違いは、400W(ヤクルト400W免疫お通じ)にはガラクトオリゴ糖5.0gが入っていることと、届出表示に「お通じを改善する機能」があることです。1本のエネルギーは400Wが47kcal、400LT(ヤクルト400LT免疫腸活)が43kcalで、価格(税別)は400Wが100円、400LTが90円です(2026年10月1日に80円から値上げ)。

Q. ヤクルト400LTとは?

A. 宅配のヤクルト400免疫腸活の、糖を抑えた商品です。菌数(400億個)・容量(80ml)・届出表示は400免疫腸活と同じで、1本のエネルギーは43kcal(400免疫腸活は62kcal)です。機能性表示食品(K759)です。

Q. Newヤクルトとは?何本パックがありますか?

A. スーパーやコンビニなどの店頭で売られるヤクルトで、1本65mlに乳酸菌 シロタ株200億個、希望小売価格は1本48円(税別)です。通常のNewヤクルトは特定保健用食品です。ヤクルト本社の商品ページには、5本パック・6本パック・10本パックが載っています(2026年10月17日確認)。

Q. ヤクルトの種類ごとの効果の違いは?

A. 機能として表示できるのは、機能性表示食品は届出表示、特定保健用食品は許可表示の範囲です。機能性表示食品の8品の届出表示の違いは、上の「届出表示の違い」の表にまとめました。菌数が多いほど機能が高いという意味ではありません。

Q. ヤクルトはいつ飲むのがいいですか?(飲むタイミング)

A. ヤクルト本社のよくある質問では、「食品ですので、基本的にいつお召しあがりいただいてもかまいません。」としたうえで、1日1本(個)を目安に、続けやすい時間帯に飲むよう案内しています。

Q. ヤクルトは何歳から飲めますか?

A. ヤクルト本社のよくある質問には「ヤクルトの乳製品は、お子さま、幼児もお召しあがりいただけます。」とあります。赤ちゃん(乳幼児)については、厚生労働省の「授乳・離乳の支援ガイド」の離乳の開始の目安を引いて案内しています。

Q. ヤクルトの保存方法と賞味期限は?

A. ヤクルト本社のよくある質問では、乳製品は10℃以下で冷蔵保存するよう案内しており、「ヤクルトの乳製品は、10度以下で冷蔵保存していただければ賞味期限まで製造時と同等の品質でお召しあがりいただけます。」としています。賞味期限の日数は、商品ページには書かれていません(2026年10月17日確認)。

ヤクルト本社の商品情報を見る

公式情報: ヤクルト本社のよくある質問(飲料・食品について) / ミルミル(商品ページ) / ピルクル400 65ml×10本(日清ヨーク) / Newヤクルト(商品ページ) / Yakult1000(商品ページ) / Y1000(商品ページ) / Yakult1000 糖質オフ(商品ページ) / ヤクルト400W免疫お通じ(商品ページ) / ヤクルト免疫バランス(商品ページ) / 一部乳製品の価格改定について(2026年7月31日) / Yakult1000 糖質オフ・Y1000・Y1000 糖質オフのリニューアル(PR TIMES) / ヤクルト400W免疫お通じ(PR TIMES) / ヤクルト届けてネットとは / ヤクルト届けてネット 特定商取引法に基づく表記 / ヤクルト免疫バランス(PR TIMES) / 機能性表示食品検索(消費者庁)

本記事は、ヤクルト本社の商品情報(各商品ページ)、同社のニュースリリース(2026年7月31日の価格改定、8月19日・9月11日のリニューアル・新商品)、消費者庁の機能性表示食品の届出情報(K683、K759、H1319、L9、D279、L314、J728、L10、E625、L8、J729、L11、K993)を2026年9月24日に確認して作成し、2026年10月10日に10月5日発売分の商品ページと届出情報、宅配の申し込み先(ヤクルト届けてネット)の記載を確認して更新しました。価格はヤクルト本社の商品ページの表示と発表(税別)で、実際の販売価格は販売会社・販売店によって異なります。100億個あたりの価格は編集部が計算したものです。

2026年10月24日に、消費者庁の届出情報(L314・D279)とヤクルト本社のYakult1000の商品ページ(2026年10月24日時点で届出番号L314・1本130円(税別)・63kcal)を確認し、10月21日のリニューアル後の書き方に改めました。

2026年10月17日に、ヤクルト本社のよくある質問(飲料・食品について)、Newヤクルト・ミルミルの商品ページ、日清ヨークのピルクル400の商品ページを確認し、ピルクル・ミルミルとの違いの節とよくある質問(400Wと400LTの違い・400LTとは・Newヤクルトのパック・種類ごとの効果・飲むタイミング・何歳から・保存方法と賞味期限)を加えました。

本記事の機能性に関する記述は、消費者庁に届け出られた表示の引用であり、当サイトが効果を保証するものではありません。